看護師長からのメッセージをご紹介します。
だれに対しても、明るく声をかける。みんなの笑顔は、患者さまにも、スタッフにもより良い環境になっていきます。

周囲のだれに対しても、笑顔で明るく声をかけ、親しみをもって接するようにしています。
気持ちの良い対応を心がけ、一人一人の資質を大切にすることで病棟や部内の良い雰囲気づくりができれば、それは患者さまのためになりますし、ご家族の安心感にもつながります。もちろん、スタッフにとって働きやすい職場になると思っています。

2病棟 看護師長佐藤 百合子

患者さまの、家族のように。
仲間とともに、温かな場所をつくりたい。

医師から説明された医学的な専門用語をわかりやすい言葉で伝えるなど、看護師には、患者さまやご家族の不安の解消を手助けする役割があります。そのため、日頃から自分の家族のように接し、信頼いただけるよう努力しています。
風通しが良く、頼み事も気持ちよく対応してくれる部の仲間に対しても、感謝と笑顔を忘れずにいたいですね。

3病棟 看護師長影山 聖子

病棟はもちろん、スタッフルームをはじめ院内はどこにいても、
笑い声があふれる、あたたかな雰囲気です。
土屋病院看護部で一緒にお仕事をしてみたい方、
ぜひ、現場をみて、私たちが働く様子や環境を肌で感じてください。

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